大口融資

会社のお金など大口の融資はどこで借りる?

会社の資金繰りがうまくいかないときに頼りたいのが地銀や銀行ですね。彼らはお金を貸す場所を探しているので、お金を貸して下さいといえば、低金利で貸してくれます。ノルマもあるので、できるだけたくさんを長期間借りてほしいと思っていることでしょう。とはいえ、それも会社の信用があってこそですので、クリーンな会社でないと大口の融資は難しいかもしれません。そんな時は、ネットの銀行カードローンで借りるのが良いでしょう。1000万程度のお金でも問題ないところが多いです。

 

大口融資で困ったらネット融資

アイフル

融資利率:4.5%〜18.0% /借入限度額:500万円 /担保・保証人:不要 /パート・アルバイト:融資可能
50万円以下なら収入証明書不要!

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プロミス

融資利率:4.5%〜17.8% /借入限度額:500万円 /担保・保証人:不要 /パート・アルバイト:融資可能
50万円以下なら収入証明書不要!

 

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アコム

融資利率:4.7%〜18.0% /借入限度額:500万円 /担保・保証人:不要 /パート・アルバイト:融資可能

 

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モビット

融資利率:4.8%〜18.0% /借入限度額:500万円 /担保・保証人:不要 /パート・アルバイト:融資可能

 

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レイク

融資利率:4.5%〜18.0% /借入限度額:500万円 /担保・保証人:不要 /パート・アルバイト:融資可能

 

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楽天

融資利率:4.5%〜18.0% /借入限度額:500万円 /担保・保証人:不要 /パート・アルバイト:融資可能

 

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お金であれ、物であれ貸し借りはしないほうが良い

 

お金は貸したことがありません。
昔からずっと親から「お金の貸し借りはトラブルのもと。人間関係が壊れる。だから貸し借りは絶対するな」と言われていたからです。
私はお金だけでなく、物の貸し借りもトラブルになると思います。
友人に貸してあげた物があるのですが催促を何度しているものの、何年経っても返してくれません。
弁償してくれるわけでもなく、そのことはおいといて相談等してくるので腹立たしく思うことがあります。

 

ニュース等見てもお金の貸し借りで事件になってることも多く、このことは親の言うことは正しかったと思い、今でもお金の貸し借りはしません。

 

しかし1度だけ、お金が借りたことがあります。相手は会社の同僚です。
その日、お金を財布に足すことを忘れていて、100円もない状態になっていて
お昼ごはん、飲物すら買えない状態でした。

 

本当に申し訳ないと思いつつ、状況を説明したら貸してくれることになり「千円でいい?」と言われたけど、500円だけ借りました。
昔から貸し借りは嫌いなので、借りた日は罪悪感いっぱいで翌日の朝、すぐに同僚に返しました。
「もう返してくれるの?はや〜」と言われましたけど、相手に「貸したの、まだかな?」なんて思われたくないので。貸してもらったのはこの1度切りでした。

 

やっぱりお金であれ、物であれ貸し借りはしないほうが良いと私は思います。
"

育った環境も違うけれど

"私の前の旦那が私とはお金に関しての価値観の合わない人でした。
私は一般的なサラリーマン家庭で育ったので自分のお金の価値観は一般に近いのではないかと自分では思っています。
旦那はというと老舗の息子でありそこそこ良い生活をして育ったようないわゆるボンボンでした。
そのため稼業をついでからというもの会社名義でお金の出し入れが出来るため会社運営のためといいつつ自分の使いたいものにそのお金を使うようになりました。
始めは仕事をついでもっと大きい会社にするべくそんなことはなかったのですが少しづつそうなってしまいました。
旦那は私よりも体の弱い方で仕事の疲れは一般の人より強く体調を崩すことはしょっちゅうでした
また、幼少期に少々問題があり物を消費することで自分の気持ちを埋める傾向のある人でした。
そのため、彼は大好きな車をコレクションすることにより自己発散をしていました。
ローンを組んで必要のない車を会社経営のためだと言いステータスとも言い難題も購入していました。
それもベンツや海外製の高級車ばかり。
そのうち子供も出来た事で彼はそのことで更にストレスを感じ始めたためか浪費に拍車がかかりました。
今まではお金があったため何も言いませんでしたが経済的余裕がなくなってきたため、そのうち言い争うようになり子供の育児環境を考え彼とは別れました。"

 

キャッシングの恐ろしさ

私は、両親が小学生の時に離婚しました。

父親が、旅人になってしまい帰ってこなくなったんですけどね。笑

まぁ、そんな離婚理由はどうでもいいのですが。

3人姉弟の長女という事もあって、ひとり親家庭で

毎日睡眠時間2時間で働く母を見ていたので

私も進学せずに16歳から働きだしました。

そんな時に我が家には父親が残していった借金が

とんでもない額あるという事を知ります。

母は、借金苦だという事を微塵も感じさせない人で

まさかそんな事になっていたなんてと、驚きました。

今までどうやって我が家は生計を立ててたんだろう?

と、それから気になるようになり母の動向を

見守っていたらどうやら消費者金融での

キャッシングや、日々の買い物をカードで決済していたようでした。

それも1社だけではなく数社との契約をしていて、

まさに自転車操業状態だったのです。

母がそんな生活をしなくてはいけなくなったのは、もう今から

20年も前の話しなので、当時の金融機関の年利っていうのは

ブラックと言われるくらいの利率。

それでも子供3人を抱え、自分の親兄弟も養っていた母は

キャッシングやカード決済という生活から逃れる事が出来なかったんだと思います。

私が知っていたら、ちゃんと調べて利率の良いところをと

勧める事も出来たし、そんなに何社も利用してるよりは

一本化する事を勧める事も出来たのに。と、今だからでしょうが

悔やまれます。

ご利用は計画的になんていう馴染みのあるCMのキャッチコピーのように

利用する際は慎重になりたいものです。

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